ひとつひとつ味や⾷感が異なる個性豊かな
主役たちをひと袋にギュッと詰め合せました。
飽きずに⾷べられる秘密は、考えぬいた
しょっぱい : ⽢い = 5 : 2
のバランス。
箸休めのような⽢い⼝直しが、味にメリハリを与えます。
ひと袋⾷べ終わった後の満⾜感をぜひご賞味ください。

しょっぱい味や⽢い味、⾷感の違いなどを吟味したおすすめの食べる順番です。
⽢い味を挟むことで、⼝の中がリセットされたり、ほかの味との相乗効果がうまれます。
それぞれ①〜⑦まで順に、ぜひお試しください。
薄紅
  • 柚子あられ
  • ⻘のり煎餅
  • 落花⽣おこし
  • 切昆布おかき
  • アーモンドあられ
  • 梅ざら煎餅
     
  • 海苔ふりあられ
     
藤紫
  • ⽩胡⿇煎餅
  • 海⽼煎餅
  • 抹茶ざらあられ
  • ⽶粒あられ
  • ⼤⾖あられ
  • そばボーロ
  • 焼海苔あられ

\ 選ばれつづけて、16年連続当社売上No.1 /おいしさのヒミツ

切昆布あられのヒミツ

だしにも使われる旨味成分が詰まった昆布。細い刻みの昆布なので、ゆっくりと噛み締めると昆布の旨味が口の中で広がる。

アーモンドおかきのヒミツ

100℃で水が気体に変わる力で膨らむおかき。たくさんの水分を含んだまま焼き上げることで、ふっくらほどける食感に。

柚子あられのヒミツ

サクッと軽やかな薄い生地。1枚1枚時間をかけて丁寧に餅生地の水分を取り除いた証拠。

焼海苔あられのヒミツ

海苔選びが大事な海苔巻き。歯切れと口溶けも兼ね備えた海苔は、毎年社長自ら選んだ逸品。

抹茶ざらあられのヒミツ

職人熟練の手さばきで、抹茶砂糖とおかきを弾ませながら絶妙な量をまとわせます。

大豆あられのヒミツ

アツアツのお餅に職人が力いっぱい大豆を均一に練りこみ、素早い作業が軽やかな食感を生み出す、まさに職人技。

紫苑しおん の『花言葉』

「しおん」は花の名前です。花を贈るように、想いをこめて。
相手の健康を気遣う挨拶
(ご挨拶・お手土産・お見舞いに)
仏事やお彼岸に
別れのシーズンに
(退職・先生へのお礼など)
遠方への贈答
(中元・歳暮など)